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※各CGをクリックすると大きく表示されるゾ♪
「お姉さんはいかにして少年の精液を吸いつくしたか」
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少年たちは2人とも顔を真っ赤にしている。
「な、なにすんだよ急に!」
活発そうな少年が怒る。
「あら、キス初めてだったの♪ カワイイ♪」
香織にからかわれてさらに顔を赤くする少年。
よし、この反応、間違いなく童貞だ。
香織はにやりと笑いながら活発な少年の股間を鷲づかみにした。既にそれは硬くなっている。
「うわ……や、やめろよぉ……」
少年は情けない声を出した。しかし抵抗はしてこない。
「私は大学生の青砥香織。よろしくね♪ ねえ、お姉さんたちと気持いいことしよう♪」
香織は少年の股間を刺激した。少年は喘ぎながら腰を動かす。
「あっ!」
少年が声を上げると同時に、股間がビクビクと震えた。
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「はあはあ……そ、そろそろ入れたい!」
貴之はもう我慢できないといった様子だ。
「はい、よくできました♪ 入れていいよ」
香織は貴之のチンコをつかんだ。それは既にはちきれんばかりに膨張している。
立ち上がった香織は机に手をついて、尻を振って貴之を誘惑した。貴之は弾けたように香織に飛びかかり、チンコをアソコにあてがった。
「見て見て光二くん、香織と貴之くんがセックスしちゃうよ♪」
夢中で美加のアソコを舐めまわしていた光二が顔を上げると、ちょうど貴之が香織に挿入するところだった。
「こ、これがセックス……」
「は、入ってきた♪」
「あ、あったけー」
香織と貴之は完全に結合した。
貴之の腰が自然に前後する。初めてでも本能でわかるようだ。
「ああ、いいわー♪」
香織は満足そうに言う。
若い子のチンコは固くて元気だからやみつきになっちゃう♪
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そう言うと美加は光二のチンコに手をあてがって香織のアソコに近づけた。
2人はゆっくりと結合する。
その時、突然美加が光二のアナルに指を突っ込んだ。
「うあ! や、止めてください! そんなとこ……」
「あら光二くん、お尻で感じてるんだ♪」
「うあぁ、変な感じだよぉ……」
「この方が興奮できるでしょ♪ いっぱい出さないと妊娠させられないゾ♪」
美加の目論見どおり、光二が腰を振る速度が速くなった。
「あっあっ! いいよ、光二くん! それでこそ男の子よ!」
香織もアソコに力をいれて光二にこたえる。
「あっ、ぼ、僕もう……」
「まだよ! もっとチャージしないと妊娠しないわよ!」
「で、でもぉ!」
光二がイく前に美加がチンコの付け根をにぎった。
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© しょたぢる 2009/01/20
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